洋食屋さん「ア・ラ・カルト」でおいしい同窓会!
■ エリア
大阪 > 梅田 > 神山町
■ オフ会
いつもランチでお世話になっている洋食屋「ア・ラ・カルト」さん。
実はオフ会なるものに始めて参加したのがア・ラ・カルトさんだったりするのだ。
⇒ 「ア・ラ・カルト vol.5」 ディナーで絶品の数々
そして今回は以前のオフ会メンバーでの同窓会。
顔見知りのメンバーで集まると楽しくておいしい♪(^o^)
ア・ラ・カルトの記事
「ア・ラ・カルト vol.1」 オムライス
「ア・ラ・カルト vol.2」 カニクリームコロッケ
「ア・ラ・カルト vol.3」 ミンチカツ
「ア・ラ・カルト vol.4」 チキンキエフとポークチャップ
「ア・ラ・カルト vol.5」 ディナーで絶品の数々
「ア・ラ・カルト vol.6」 黒豚冷しゃぶ
「アラカルト vol.7」 ポークチャップ
「アラカルト vol.8」 チキンステーキ
「アラカルト vol.9」 ビーフカレーとカキフライ Coming Soon!
■ 夜ごはん
アイスプラントなる不思議な野菜やマイクロトマトなど、あまりお目にかかったことの
ないような野菜を干し肉と一緒に。
この干し肉、アラカルトで作っているそうな。
しっかりとした歯応えがd(-_^)good!!
アイスプラントとは、表面が霜や水泡を思わせるような
小胞におおわれた、サボテンのような多肉多汁組織を持つ
南アフリカ原産の植物だそうだ。
ググってみると、どうも佐賀県が特産野菜として
栽培・販売しているようである。
ネーミングは水晶菜。
なるほど〜。...ψ(。。)メモメモ
今回一番のヒットメニュー!!
写真クリックしてみて!
ベニエとはフランスの天ぷらだそうな。
タダでさえ白子好きなのに、このメニューのおいしさときたら。。。
和風のだしはさっぱりとしていて、その食感はフワフワ!
なんとだしには柚子が入っているそうだ。
爽やかな酸味がたまらん!!
そして白子のどっしりとした旨みが。。。ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
飽きるほどがっつきたい。。。
プロバンス風とはなんだろう。
これまたググってみたら、オリーブオイル、トマト、にんにく、ハーブなどを
多用した料理をプロバンス風と呼ぶようである。
フランスの中でも特異な料理文化であり、バターは使わないのが特徴だそうな。
トマトソースとホタテとチーズ。
こりゃおいしいに決まってるって!
注意して飲まないとほうれん草って気付かない。
クリーミーでおいしいなぁ。
牡蠣のシーズンもあとわずか。
今年はあまり食べていなかったなぁ。。。
そんなわけで、レモンを絞ってタルタルソースをたっぷりつけて速攻で食べる!
一人2個だったのだが、あっという間に食べてしまったのだが。。。
なんと、宮古島の雪塩なる最強アイテムが登場!
アイヤー、タベテシマッタヨー!(´・ω・`)ションボリ
とがっくりしていると、優しいマスターが
「もう一個作りますよ」
とわざわざ揚げてくれたのだ〜!
マスター、どうもありがとうございます!m(__)m
私も雪塩でカキフライを食べるという幸せを手に入れることができました。
もはや説明不要のア・ラ・カルトの焼きハンバーグ。
見た目良し!味良し!
柔らかくてソースも絶妙♪
これまたもはや説明不要のア・ラ・カルトのオムライス。
と見せかけて、いつものリゾット風オムライスではなく、今回は趣向を変えて
焼きオムライス(だったかな)にしてもらったのだ。
オーソドックスなケチャップライスもいいなぁ〜♪
クリームブリュレ
クリームブリュレとパンナコッタが大好き!なわずかとしてはたまらないデザート。
上のカラメルを他の人に食べていただき、トロットロの下部分を下の上で転がす。
タマラナクオイシイ。。。
ここでまた単語の意味推測ゲームが。
パンナコッタとはナンだろう?
調べてみよー。
パンナとは「生クリーム」、コッタとは「加熱した」で、パンナコッタはイタリアのお菓子。
ちなみにブリュレとは「焦げた」という意味で、クリームブリュレはフランスのお菓子。
最後はマスターオススメのスプリングティーという薔薇の香りのする紅茶。
もう少しで春だなぁ〜。
と話しているうちに、気がつけばまたもや終電間際の時間。
皆さん楽しい時間をありがとうございました。
次回の開催が楽しみです♪
■ 料金
6,200円(ワインやビール代込み)
■ ア・ラ・カルト の評価
★★★
■ ア・ラ・カルト のお店データ
大阪府大阪市北区神山町3-2
TEL 06-6362-8171
営業時間 11:30〜14:30
定休日 日・祝
■ ア・ラ・カルト の地図は こちら
